インタビュー
- 2012年5月11日

『貞子3D』石原さとみ インタビュー- ホラー初挑戦となった『貞子3D』で新境地
ジェットコースター感覚で見てほしいです - 1998年に大ヒットを記録したホラー映画『リング』が3Dになって帰ってきた!「『貞子3D』はジェットコースター感覚で楽しめます!」という石原さとみさん。ホラー映画初挑戦となった今作の撮影秘話や見どころを伺いました。
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- 2012年4月20日

『わが母の記』宮﨑あおい インタビュー- 家族のつながりを強く感じた『わが母の記』
参加できて本当に良かったと思える現場でした - 映画女優、そして大人の女優として輝きが増した印象の宮﨑あおいさん。今作『わが母の記』では、中学生から20代半ばまでを演じる幅の広さを見せてくれた宮﨑さんに、理想とする家族の在り方、親子像まで語って頂きました。
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- 2012年3月2日

- 『不良少年 3,000人の総番(アタマ)』斎藤工 インタビュー
- 苦労と思わず走り続けた10年余
原田芳雄さんの言葉を胸にさらなる飛躍を - 2011年、目覚ましい躍進を遂げた斎藤工さん。今度は、1970年代を舞台に、高校の覇権争いに巻き込まれた不良たちの抗争を描く映画に登場!心の師と仰ぐ故原田芳雄さんの言葉を胸に挑戦を続ける斎藤工さんに、熱い想いを語って頂きました。
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- 2012年1月27日

『はやぶさ 遥かなる帰還』渡辺謙 インタビュー- 大きなことを丁寧にやれた『はやぶさ 遥かなる帰還』は
今までにない感触の映画です - これまでの日本映画では類例がない、濃密で深みのある群像ドラマ『はやぶさ 遥かなる帰還』が完成!。主演でプロジェクトマネージャーも兼任した渡辺謙さんに、さまざまな思いを抱えながら撮影に挑んだ胸中、その中でつかんだ確かな手応えを伺いしました。
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- 2012年1月25日

- 『麒麟の翼 ~劇場版・新参者~』阿部寛 インタビュー
- 今まで避けていた刑事役を初めて演じたいと思ったのが
加賀恭一郎でした - 人気作家・東野圭吾氏が「加賀恭一郎シリーズ最高傑作」と認める最新作『麒麟の翼 ~劇場版・新参者~』が劇場版として映像化された。ドラマ版に引き続き、前作「赤い指」から半年ぶりに加賀恭一郎を演じた阿部寛さんが作品への思いを語ってくださいました。
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- 2012年1月20日

『きみはペット』キム・ハヌル×チャン・グンソク インタビュー- バーチャルでチャン・グンソクというペットを
飼う感覚を感じてもらえると思います - 小川彌生の人気コミックを原作とした映画『きみはペット』が<アジアのプリンス>チャン・グンソクと、<ラブストーリーの女王>キム・ハヌルを主演に迎え、映画化!日本公開を前に、映画の見どころをおふたりに伺いました。
- キム・ハヌル×チャン・グンソクインタビュー を見る
- 2012年1月11日

- 『ロボジー』矢口史靖監督×吉高由里子 インタビュー
- ASIMOを見て「子役が入ってる?」と思ったのが
映画誕生のきっかけでした - テーマは「ジジイとロボット」!?そんな奇想天外な爆笑エンターテインメントが誕生!!「ウォーターボーイズ」「スウィングガールズ」など、コミカルでハートフルな作品を多数生みだしてきた矢口史靖監督と、ヒロイン・吉高由里子さんの対談が実現しました。
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- 2011年9月16日

- 『モテキ』真木よう子 独占インタビュー
- ミュージック・エンターテインメントムービーとでも言うような
新ジャンルの映画が出来ました - 180万部を超えるベストセラーコミック『モテキ』が完全オリジナルストーリーの映画版に! 冴えない草食系男子・藤本幸世に厳しい愛のムチを放つ職場の先輩、唐木素子を演じた真木よう子さんが、作品の魅力や撮影秘話などを語ってくださいました。
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- 2011年9月15日

- 『アジョシ』ウォンビン 独占インタビュー
- 孤独な男の心の痛みに共感しました
- ウォンビンが、自分を「アジョシ(おじさん)」と呼んで慕う少女を守るために犯罪組織と闘う男を好演した大ヒット作『アジョシ』がいよいよ待望の日本公開となる。これに先立ち、本作で韓国アカデミー賞主演男優賞に輝いた彼が来日、作品への思いを語りました。
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- 2011年9月15日

- 『アジョシ』イ・ジョンボム監督、キム・セロン インタビュー
- 本格的アクション映画ですが、
人間同士の心の触れ合いがテーマです - 韓国で昨年、観客630万人を動員した大ヒット作『アジョシ』がついに日本公開。これに先立ち、監督のイ・ジョンボムとその天才的な演技力で「韓国のダコタ・ファニング」と称される子役のキム・セロンが、主演のウォンビンと共に来日。『アジョシ』の撮影秘話や、ウォンビンとの思い出などを伺いました。
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- 2011年8月30日

- 『探偵はBARにいる』大泉洋×松田龍平 インタビュー
- タイプは違うのに、何だかんだで仲がいい
ちょっと面白いコンビになったと思います - 大ヒットシリーズ『相棒』のスタッフが結集し、札幌・ススキノを根城に探偵稼業をして生きる男と、その相棒の活躍を描いた『探偵はBARにいる』。絶妙なコンビネーションをみせる2人が、本格アクションにも初挑戦した本作への思いや、北海道ロケでのエピソードを伺いました。
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- 2011年8月11日

- 『シャンハイ』渡辺謙 インタビュー
- 常に求められたものに忠実に
さらなるプロデュース、監督にも意欲あり - 撮影から約3年がたち、ようやく日の目を見ることになったサスペンス超大作『シャンハイ』。渡辺謙さん自身のキャリアにおいてリスタートになったと強調する作品に込めた思い、さらにはプロデューサー、監督に対する意気込みを伺いました。
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- 2011年7月15日

- 『ロック 〜わんこの島〜』麻生久美子 インタビュー
- 佐藤さんとお芝居をしながら
役者をやっていて良かったと思いました。 - 2000年8月の三宅島大噴火によって、離れ離れになった犬と飼い主一家との絆を描いた映画『ロック ~わんこの島~』。「大の犬好き」でもあるという麻生さんに、初めて挑んだ小学生の息子を持つ母親役についてや、三宅島での撮影エピソード、作品に込めた思いなどを伺いました。
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- 2011年6月17日

- 『アンダルシア 女神の報復』織田裕二 インタビュー
- アクションも愛もすべてがパワーアップ
新たな黒田康作に出会えるはずです。 - 大ヒット映画『アマルフィ 女神の報酬』から2年。連作短編(携帯動画)、TVシリーズを経てついに、映画第2弾『アンダルシア 女神の報復』が公開!主演の外交官・黒田康作を演じる織田裕二さんにロケ地・スペインでの思い出や、作品への思いなどを語っていただきました。
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- 2011年4月27日

- 『岳—ガク—』小栗旬×長澤まさみ インタビュー
- 演じる上で必要なことは
山が教えてくれた気がします。 - 名峰並び立つ日本アルプスを舞台に山の素晴らしさと生命の尊さを描き、累計330万部を誇る大人気コミックが待望の映画化。主人公・島崎三歩役の小栗旬さん、ヒロイン・椎名久美役の長澤まさみさんに、体当たりで挑んだ役への思いと撮影裏話を伺いました。
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- 2011年4月15日

- 『まほろ駅前多田便利軒』松田龍平 インタビュー
- “何か”はわからないんだけど、
"何か"が起こった映画になっている。 - 多田の中学時代の同級生。昔は一言も口を聞かない変な奴だったが、今ではよくしゃべる変な奴という一風変わった、行天役(主役)を演じた、松田龍平さんが、役柄の印象や、お気に入りのシーンなど語っていただきました。
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- 2011年4月15日

- 『まほろ駅前多田便利軒』瑛太 インタビュー
- 男性が主人公の映画だけど、
男性だけでなく、女性にもしっかりと届く作品。 - 主人公、多田啓介役を演じた、瑛太さんが本作への出演にあたり、役柄の印象や、今回で4度目の共演となる松田龍平さんへの新たな印象含め、作品への思いを語っていただきました。
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- 2011年2月9日

- 『太平洋の奇跡 -フォックスと呼ばれた男-』竹野内豊 インタビュー
- 戦争の真実を伝える順番が
僕たち世代にやって来た、と思いました。 - 第二次世界大戦下、激戦の地・サイパンでアメリカ軍に恐れられた一人の日本軍人の実話を描いた『太平洋の奇跡 -フォックスと呼ばれた男-』。 主演の大場栄大尉を演じた竹野内豊さんに、本作へ出演を決意した理由や撮影現場で感じた思いなどを語って頂きました。
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- 2011年1月31日

- 『ウォール・ストリート』オリバー・ストーン監督 インタビュー
- 「ウォール街は、そこで働く人々にかかっている―」
巨匠が描くウォール街の“いま”とは。 - 『ニクソン』『ワールド・トレード・センター』『ブッシュ』…オリバー・ストーン監督には、時代を見据え世相に深く切り込んできた、社会派の巨匠としての自負がある。そして、2月4日に公開される『ウォール・ストリート』で、『ウォール街』以来、23年ぶりにマイケル・ダグラス演じるカリスマ投資家ゴードン・ゲッコーを復活させた。自身初となる続編への挑戦は、2008年秋のリーマン・ショックがきっかけだった。
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- 2010年12月10日

- 『ノルウェイの森』松山ケンイチ インタビュー
- ワタナベを演じたことで、
僕自身もひとつ大人になった気がします。 - 村上春樹の世界的ベストセラー『ノルウェイの森』。その独創性ゆえに映像化不可能とも言われた小説が、ついに映画化!主人公のワタナベを演じたのは今、映画監督がもっとも一緒に仕事をしてみたい、若手俳優の代表格•松山ケンイチさん。 カンヌやヴェネチアなど国際映画祭で高い評価を得ているトラン•アン•ユン監督との撮影裏話、究極の恋愛物語に込めた思いを伺いました。
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- 2010年11月30日

- 『SPACE BATTLESHIP ヤマト』木村拓哉 インタビュー
- 実写化を本当に実現しようと覚悟を決めるまでが
気持ちの上では一番大変でした。 - 1974年の放送以来、今も多くの人々に愛され続けている国民的アニメーション「宇宙戦艦ヤマト」。この不朽の名作が、日本最高峰の製作陣の手により史上空前のSF超大作として実写化された!作品の公開を前に、主演の古代進を演じた木村拓哉さんが本作への熱い思いを語ってくれました。
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- 2010年11月22日

- 『最後の忠臣蔵』役所広司 インタビュー
- 侍として、男としての力が非常に強い男たちの生き様を
是非、若い人たちに見てほしい - 日本を代表する俳優として、精力的に活動を続ける俳優・役所広司さん。主演を務めた今作では、忠臣蔵の生き残りとして使命を果たし、迷い、苦しみ、強さと弱さを併せ持つ瀬尾孫左衛門を見事に演じ切りました。そんな役所さんの役作りに関する秘話や、映画にこめた思いを伺いしました。
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- 2010年11月22日

- 『最後の忠臣蔵』桜庭ななみ インタビュー
- 登場人物たちの恋愛感情や心の葛藤は、
今の私たちの気持ちと何も変わることがないです - この冬の話題作『最後の忠臣蔵』で時代劇映画に初挑戦した桜庭ななみさん。みずみずしい演技が光る桜庭さんに、本作への出演を通して感じたことなどを伺いました。役所広司さんとの“あの”シーンにまつわる秘話も満載です。
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- 2010年11月19日

- 『信さん・炭坑町のセレナーデ』石田卓也 インタビュー
- 周りにやさしく、自分に厳しく。
まっすぐな男「信さん」を演じた。 - 20歳も年の離れた女性への思慕を抱き続けるいちずさ。「信さん・炭坑町のセレナーデ」で、そんな純粋な思いを見事に表現している石田卓也さん。昭和30年代の力強くたくましい青年像は、どこか石田さん自身とも重なるイメージ。偶然にも、デビュー作と同じ福岡でのロケ、初共演となった主演の小雪さんとの思い出など、作品に懸けた思いを伺いました。
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- 2010年10月29日

- 『SP 野望篇』『SP 革命篇』真木よう子 インタビュー
- 『SP(エスピー)』は私にとって特別な作品です。
- 深夜ドラマ歴代1位の高視聴率を獲得した『SP(エスピー) 警視庁警備部警護課第四係』が、2本の映画『野望篇』『革命篇』となって遂に公開!第四係の紅一点・笹本絵里役を演じた真木よう子さんに、2年ぶりに臨んだ『SP』への思い、アクションシーン満載の映画の舞台裏を伺いました。岡田准一さんや堤真一さんとのエピソードも満載です。
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- 2010年10月18日

- 『最後の忠臣蔵』佐藤浩市 インタビュー
- ブレない男のカッコよさは
時代を超えて、忠臣蔵の世界観にもつながっているはず。 - 憧れの上司、男性として、男女問わずあらゆる世代から愛される俳優・佐藤浩市さん。12月18日公開の『最後の忠臣蔵』では使命に生きる元禄の男に扮して新たな魅力を放つ佐藤さんが、作品やプライベートでの意外な一面について語ってくれました。
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- 2010年10月1日

- 『君に届け』三浦春馬 インタビュー
- 心優しき主人公・風早翔太を演じた
20歳の横顔 - 第32回講談社漫画賞少女部門を受賞した椎名軽穂の『君に届け』(集英社・別冊マーガレット連載)。小説やテレビアニメにもなった累計発行部数1400万部を超える人気コミック待望の映画化で、心優しき主人公・風早翔太を演じた三浦春馬さん、その20歳の横顔に迫ります。
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- 2010年10月1日

- 『THE LAST MESSAGE 海猿』伊藤英明 インタビュー
- これが最期。
相当な覚悟で挑んだ『THE LAST MESSAGE 海猿』 - 生死を賭けた海上保安官の姿を描いた大ヒット映画&ドラマ『海猿』で、主人公・仙崎大輔を熱演していた伊藤英明さん。シリーズ最後と銘打たれた本作『THE LAST MESSAGE 海猿』には「覚悟を決めて挑んだ」そう。史上空前のスケール感と共に、きめ細かな人の心情も描く本作に、真正面から体当たりで取り組んだ伊藤さんが『海猿』への思いを熱く真剣に語ってくれました。
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