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ヴァンパイア・ヘヴン

4月12日 スタート テレビ東京ほか 毎週金曜 深夜0:52~深夜1:23

出演者

出典:日本タレント名鑑(VIPタイムズ社

スタッフ・音楽

脚本:瀬田なつき/脚本:鈴木裕那/監督:瀬田なつき/監督:河原瑶
オープニングテーマ:私立恵比寿中学「禁断のカルマ」
エンディングテーマ:超特急「Bloody Night」

『ヴァンパイア・ヘヴン』概要

大政絢と本田翼が吸血鬼に変身! ヴァンパイアが人間に恋をする!?

『ヴァンパイア・ヘヴン』概要 女性ヴァンパイア(吸血鬼)と人間との切ない恋模様を描くラブストーリー。恋愛に対する免疫力がゼロのヴァンパイア役で大政絢が主役を務め、彼女の親友ヴァンパイアを注目の若手女優・本田翼が演じる。大ヒット映画「トワイライト」シリーズなどをはじめとした「人間との愛」という“ヴァンパイアもの”の王道を踏襲しつつ、音楽の要素を取り入れたのが今作の特徴。キュートなヴァンパイアたちが奏でるギターの音色が1つのポイントとなっており、監督は映画「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん」などを手掛け、作品内で印象的な音楽を使ってきた瀬田なつき氏が務める。

『ヴァンパイア・ヘヴン』あらすじ(第12話 7/5放送)

『ヴァンパイア・ヘヴン』あらすじ 【最終回】
バンパイアから人間になる方法を知った桜子(大政絢)と隼人(平岡祐太)は言葉を失う。そんな中、伯爵(篠井英介)と手を組んだ小町(本田翼)がカフェを襲う。

『ヴァンパイア・ヘヴン』キャラクター紹介

  • 桜子(大政絢)
    美形ぞろいのヴァンパイアの中でもひときわ美しい容姿を誇る。性格は真面目で相手の気持ちを思いやる優しさも持ち合わせているが、恋愛に関しては免疫力ゼロ。
  • 小町(本田翼)
    ユニセックスな魅力を持つボーイッシュなヴァンパイア。桜子の一番の親友。見た目のかわいらしさとは裏腹に、いかにもヴァンパイアらしい性格で、残酷な一面も見え隠れする。
  • 隼人(平岡祐太)
    孤高な雰囲気が漂うイケメン。プロミュージシャンを目指しており、音楽に関してのこだわりは周囲が引くほどに強い。完全な「俺様」気質で常に上から目線。

『ヴァンパイア・ヘヴン』記者会見情報

『ヴァンパイア・ヘヴン』記者会見情報 テレビ東京系の連続ドラマ「ヴァンパイア・ヘヴン」の制作発表が行われ、主演の大政絢のほか、共演の本田翼、平岡祐太らが顔をそろえた。人間界にやって来た2人のヴァンパイア・桜子(大政)、小町(本田)と、ミュージシャンを目指す男性・隼人(平岡)の“命懸け”の恋模様を描く同作。初めて恋をする桜子の乙女心の表現について、大政は「お芝居に集中して、平岡さんの演技でキュンキュンするようにしています」と“告白”。それを聞いた平岡は「明日からの現場が変わりますね。女心はイマイチ分かっていないので頑張ります」と、しきりに照れていた。一方、自らの見せ場について本田は「桜子との友情を保っていきたいのですが、桜子と隼人さんの仲に嫉妬したり、葛藤したりするところですね」と解説。アクションシーンにも挑戦しており、「5話に出てくる倉庫での撮影は本当に大変でした。2、3日、筋肉痛が治りませんでした」と苦労を明かした。
『ヴァンパイア・ヘヴン』大政絢/桜子

翼ちゃんと一緒に渋谷や原宿でロケをした時はテンションが上がりましたね(笑)(大政絢/桜子)

見た目は20歳だけど、実年齢は170歳の桜子を演じております(笑)。初めにヴァンパイアという設定を聞いた時は、どういうドラマになるのだろうかと思いましたが、桜子は人間と変わらない感情を持っているので演じやすいですね。撮影していて大変な部分は、ヴァンパイアなので歯(牙)をつけるのですが、第1話などでは、まだ歯になれていなくてせりふが言いづらかったり、表情をどうすれば良いのか分からなくて、鏡の前で練習していました。役柄上、あまり外でのロケもできないんですが、序盤の撮影で翼ちゃんと一緒に渋谷や原宿でロケをした時はテンションが上がりましたね(笑)。桜子は第1話から隼人さんに一目惚れしていて、回を重ねるごとに恋心を募らせていくんですけど、演じる上では何も考えず、お芝居に集中して、隼人さんの演技でキュンキュンするようにしています(笑)。恋愛や友情、コメディーと、さまざまな要素が盛りだくさんに詰まっているドラマなので、ぜひ楽しんで観てください。
『ヴァンパイア・ヘヴン』本田翼/小町

桜子と隼人がいつもうまくいっているので、小町は基本、切ないキャラです(本田翼/小町)

小町役の本田翼です。小町は桜子ちゃんより5つ下の165歳で、見た目は20歳です(笑)。ヴァンパイアというとおどろおどろしいイメージがあったのですが、台本を読んでみたら普通の女の子の要素がたくさんあり、すごく親しみやすいし、演じやすいなと思いました。これまでの撮影で楽しかったのは、ロケで遊園地に行ったことですね。共演者の方たちと一緒にジェットコースターに乗って、普通に楽しんでました(笑)。あとで、髪の毛がすっごい乱れて大変なことになっちゃたんですけどね(笑)。逆に大変だったのはアクションシーン。5話に出てくる倉庫のアクションシーンではヒドイ筋肉痛になって、2、3日は治らなかったですね。小町は、すごく不器用で、ぶっきらぼうで、人間嫌いだったりするのですが、すごく友達思いで、結局は困っている人を助けちゃったりするところが本当にかわいいなと思います。小町も隼人のことを好きになってしまうのですが、桜子と隼人がいつもうまくいっているので、どうしても遠くから見ている役回りになってしまっていて、基本、切ないキャラです。
『ヴァンパイア・ヘヴン』平岡祐太/隼人

とにかく格好良い終わり方をするので、最後まで観てください(平岡祐太/隼人)

台本を頂いた時に、ファンタジーでキラキラした世界観なのかなと思っていたんですが、1話を見たらヴァンパイアが殺人事件を起こしていたりと、すごくサスペンスな仕上がりで、独特な雰囲気を感じました。今も撮影は進んでいるのですが、回を重ねるごとにラブストーリーが膨らんでいったり、回によってはアクションものになったりして、1話ごとにいろいろな世界観が見られる作品になっています。この作品は音楽が1つのポイントになっていて、ちょっと先の回で皆で演奏するというシーンがあるんです。大政さんがタンバリン、本田さんがマラカス、僕はギターで、皆でリアルなセッションをするというシーンだったのですが、その撮影はすごく楽しかったですね。僕は1話でも実際にギター弾いていたんですけど、出来上がりでは僕が弾いたやつじゃない音が差し込まれていました。あれはどういう事なんでしょうかね(笑)。連続ドラマでは珍しいんですけど、ラストがどうなるかを僕らは分かっているんです。とにかく格好良い終わり方をするので、最後まで観ていただきたいなと思っています。

番組情報提供:東京ニュース通信社

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